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2013年1月21日

今日はいいお天気でしたねー!

イフカフェは今日は忙しすぎることもなく…お客様が少なすぎることもなく…でもやっぱりもうちょっと来てほしい…そんな感じの一日でした。

そういえば今日はお客様にかわいいお店ですね、というお言葉をかけていただきました!

ありがたやありがたや…。

1月限定でドリンクをご注文でスイーツをサービスするキャンペーン、まだまだやってますのでぜひこの機会にイフカフェへどうぞ!

2013年1月18日

今日は昨日に引き続きランチがなかなか盛況でしたよ!

ビーフストロガノフのランチは完売!ありがとうございました~。

ちなみに1月はカフェでのキャンペーンで、ランチの食後のデザートがスイーツ三種盛りとなっております。

(スイーツは日替わりですので日によって内容は違います)

1月いっぱいまでこのキャンペーンをやっていますのでよろしければどうぞ!

1月中はドリンクをご注文されると日替わりケーキが付いてくるサービスもありますよ♪

 

本日の日替わりランチは「ビーフストロガノフのランチ」と、「タイ風カレーランチ」の2種類でした!
* * * * * * * *

◆ビーフストロガノフのランチ◆

じっくり煮込んだビーフストロガノフは冬限定のあったかメニュー。
自家製のサワークリームと一緒に食べると、ほどよい酸味とまろやかさが口の中で広がります。
こちらにスープと小鉢、フリードリンク(フルーツティーorコーヒー)、食後のデザートが付きます。

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◆タイ風カレーランチ◆

イエローカレーとグリーンカレー、2種類のルーが楽しめる本格派カレーです!
グリーンカレーのほうがちょっと辛めかも?
ターメリックライスにルーがよく合いますよ~。
一緒に生春巻きも付いていますので、口の中が辛くなりすぎた際はお口直しにどうぞ!

スープとフリードリンク(フルーツティーorコーヒー)、食後のデザートが付きます。

* * * * * * * *

本日のフルーツティーは「ハニー&レモン」。
はちみつの香りがほっと落ち着く、レモン風味の甘めのフルーツティーです。

■カランコエ■

【   属 性   】ベンケイソウ科 多肉植物
【 花の咲く時期 】10月~5月
【 耐 寒 性 】比較的強め(5℃以上)
【植え付け・移植】6月、9月~10月
【 肥料の時期 】5月~6月、9月~10月

 

放っておくとどんどん茎が伸びてくるので、
花が3割くらい枯れてきたら思い切って花茎の付け根から切り落としましょう。
夏に出てきた新芽の先を摘んでおくと、わき芽が伸びるため、花数が増えます。

 

冬の管理は、昼間は室内の暖かいよく日の当たる場所に、
夜は蛍光灯の光が当たらない所で育てましょう。

 

肉厚の葉に水分を溜め込むため、乾燥には大変強い植物です。
かわりに多湿に弱く、根ぐされを起こしやすいので水のやりすぎには注意!

 

カランコエは一日の日の長さが短くなると花芽を付ける短日植物です。
夜にも照明が当たる場所では、花芽が付きにくくなります。

 

夏場に夕方から翌朝までダンボールなどをかぶせる生活を1か月ほど続けると、秋ごろからお花を楽しめます。
期間的には夏休みの間くらい。……お子さんの仕事にどうぞ。

■クモマグサ(雲間草/くもま草)■

【   属 性   】ユキノシタ科
【 花の咲く時期 】3~5月
【 耐 寒 性 】強め
【 耐 暑 性 】弱め
【 剪定の時期 】5月~6月(夏越しさせる場合)
【植え付け・移植】3月~4月、10月~11月
【 肥料の時期 】3月~4月、9月~11月

 

日当たりのいい場所で管理します。
寒さには強い方なので、多少の霜では枯れることはありません。
悪影響は花付が多少悪くなる程度。
梅雨時は雨の当たらないところに移動させてください。

 

ただ、暑さに弱いので夏越しが難関です。
夏に駄目になるもの、と思ったほうがダメージは少ないかと。
もし夏越しさせるなら初夏に刈り込んで風通しを良くしたり、
株分けをして、蒸れ対策などを行ってください。

 

水やりは、土が乾いたらたっぷりと。
上から水をかけると密集した葉の間で蒸れてしまうので、根本から。
鉢植えの場合は鉢底から水がたっぷりと染み出すくらいにしっかりとやってください。

2013年1月14日

■ボケ(木瓜)■

【   属 性   】バラ科 花木
【 花の咲く時期 】12~4月
【 耐 寒 性 】強い
【 耐 暑 性 】強い
【植え付け・移植】9月~10月
【 肥料の時期 】花後、10月、1月(粒状の化成肥料または油かす)

日本の気候に適しているので、夏越しも冬越しも特になにもしなくてOKです。
日当たりと水はけの良い土地を好みます。
風通しの良い場所も好き。

 
10月から11月にかけて枝を切ります。
枝を切る際は、花芽(丸みのある形をした芽)は切っちゃダメ。
葉芽(少しとがった形をした芽)もあまり落し過ぎないようにして下さい。
伸びすぎた枝や細くて弱々しい枝は切る感じで剪定します。
それ以外の枝は葉芽を3芽ほど残して上を切るようにしましょう。

 

水やりは地植えの場合、植え付けて根がしっかりと付くまで2ヶ月ほど水を与えて下さい。
水切れで大ダメージを受けるので…。
鉢植えの場合は水切れしやすいので注意!
鉢土の表面が乾いてきたらたっぷりと。
特に夏場は乾きやすいので油断しないようにしてください。

 

鉢植えの場合、鉢の中が根でいっぱいになるので1年から2年に1回植え替えをして下さい。
古い根を3分の1ほど切りつめてから一回り大きな鉢に植え替えます。
植え替え後は水をたっぷりと。
落ち着くまで2週間は直射日光の当たらない場所で管理してください。

■シクラメン■

【   属 性   】サクラソウ科 多年草
【 花の咲く時期 】11~4月
【 耐 寒 性 】やや強い(冬は室内で)
【 耐 暑 性 】弱い
【植え付け・移植】9月
【 肥料の時期 】10月~4月(2か月に1回置き肥または週に1回液肥を)

言わずと知れた冬の花!
だいたい購入されるのは冬場が多いと思いますが、管理は室内で行ってください。
花が咲いている間はよく日光に当ててください。
シクラメンは二の当たっている方向に葉を付けるので、
週に一回鉢を180度向きを変えるとバランスよく育ちます。
水やりは…シクラメンの鉢はたいてい底面給水なので、この受け皿部分に水を足してあげればOK。
この底面給水、月に1回は底の受け皿をはずして鉢土の表面からたっぷりと水を与えてください。
鉢にたまった老廃物等を流し、雑菌の発生を防ぐことができます。
この際、花や葉に水はかけず、土の根本に葉をよけてかけてください。
だんだんと株の中心の葉が大きくなってきて、小さいつぼみが埋まってきたら
中心の葉を外に引っ張っぱり、外側の葉に引っかけてください。
そうすると日光が株の中心まで当たり、小さなつぼみも生長します。
この作業は月に一回くらいが理想的。
花がらも放置せず、付け根からこまめに摘み取って下さいね。

■クリスマスローズ■

【   属 性   】キンポウゲ科 多年草
【 花の咲く時期 】12~4月
【 耐 寒 性 】強い(霜には注意)
【 耐 暑 性 】普通
【植え付け・移植】10月~3月(鉢植えの場合毎年一回)
【 肥料の時期 】10月~5月(液肥を10日に1回)
秋~冬はよく日が当たり、真夏は日陰になるような場所が好きな植物です。
地植えの場合は落葉樹の下などがオススメ。
高温多湿がやや苦手で、梅雨から秋はじめは半休眠状態です。
生育期は秋~春でこの時期は日光を欲しがります。
水やりは、土の表面が乾いたらたっぷりと。
梅雨~秋は土を多湿にしないように、ただし真夏の極端な水切れには気を付けてください。
タネ目的でなければこまめに枯れた花を摘み取ってください。
栄養を次の花に回したり、見た目を美しく保つことができます。

◆無茎種のポイント◆
剪定位置は花が褪せてきたら花首の位置で。
また、新たな葉が開いて生長を始める11月~1月頃に
今まで付いていた葉をすべて付け根から切り落としてください。
こうすることで株元まで日に当たりやすくなり、花芽が上がりやすくなります。

◆有茎種のポイント◆
風や雪などで茎が折れやすいので、支柱を立ててください。
剪定は4月頃に地際で茎をばっさり切り落とします。

2013年1月13日

■プリムラ ジュリアン■

【   属 性   】サクラソウ科
【 花の咲く時期 】11~4月
【 耐 寒 性 】強め(霜には注意)
【 耐 暑 性 】弱い
【植え付け・移植】4月~5月、9月~10月
【 肥料の時期 】開花中は2週に1度液肥を

日当たりと水はけ、水もちがよい場所を好みます。
霜に注意すれば寒さにも強く、冬のガーデンを彩ります。
ただし、購入した直後は温室育ちなため、徐々に寒さに慣れさせてから植えましょう。
寒波や雪が心配な日は、軒下などに鉢を移動して保護して下さい。
また高温多湿に弱いので、夏に駄目になりやすいです。

水やりは、土が乾いたらたっぷりと、根本の土にかけるように。
乾燥が苦手なので、土のチェックはこまめに行うと良いです。
冬の間は水やりは控えめに。

花が咲き終わったら、花茎の付け根からハサミで切り取ります。
こうする事で次の花に栄養を回します。

プリムラポリアンサとは育て方はそんなに変わりませんね~。

■ヒナソウ(雛草・トキワナズナ・フーストニアなど別名いっぱい)■

【   属 性   】アカネ科 多年生植物
【 花の咲く時期 】4月~6月
【 耐 寒 性 】強い
【 耐 暑 性 】強め(水切れ・蒸れに注意)
【 剪定の時期 】5月~6月
【 植える時期 】3月・10~11月
【 肥料の時期 】3月~4月(月に1回液肥を)

10cmほどの草丈の、薄い青紫色や白の涼しげで可憐な花を付けます。
花の形が鳥のヒナがエサを求めているかのように見えることから、「雛草」と呼ばれるとのこと。
元々は湿った草原や岩場に自生する、生育旺盛な植物です。

日当たりと水はけが良い場所が好きな植物です。
夏は直射日光は苦手なので、風通しの良い明るい日陰で育ててください。
湿り気を好み、水はけがよく保水性もある培養土を好みます。
水ゴケを細かくして混ぜると手軽に保水性をあげることができるのでオススメ。

水やりは土の表面が乾く前にたっぷりと。
ヒナソウは根が浅く広がるため、乾燥には注意が必要です。
モコモコっとした姿なので、葉の間で蒸れやすいので注意して下さい。

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